1: 匿名 2026/02/12(木) 14:18:54 ID:u4WXdwEI0 高市首相はタブー「宗教法人への課税」に着手できるか 創価学会が震え上がる「強烈カウンターパンチ」(2ページ目) | デイリー新潮高市早苗首相は9日、自民党総裁として記者会見した。自民党と日本維新の会で合計352議席を獲得した民意を背景に「責任ある積極財政」や安全保障政策の抜本的強化といった重要な政策転換を進めていく考えを示した。…デイリー新潮高市首相はタブー「宗教法人への課税」に着手できるか 創価学会が震え上がる「強烈カウンターパンチ」その秘策、創価学会はじめ宗教法人が震え上がるものだというのだが――。 「そうは言っても手をこまねいているわけには行かず、党内と連立を組む維新との間で合意形成を図り、野党各党とも意見をすり合わせる必要があります。 そこでも財源は大きなハードルとなりそうですが、ちょうど良い額の財源があるという話が永田町で出回っています。宗教法人への課税です」 現在、宗教法人への課税は法人税、固定資産税などが免除されている。 お布施や寄付に税金はかかっていない。 「仮にすべての宗教団体に対して“課税免除を解除”した場合、年に4~5兆円の税収が見込めるとの試算があるそうです。確かに今回の“食料品の税率ゼロ”を埋められそうな金額ではあります」…