1: 匿名 2026/02/12(木) 07:54:24.18 ID:??? TID:gay_gay 衆院選で自民党が圧勝し、野党は展望が見えずに青息吐息だ。 公示前167議席から49議席と大激減した中道は野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表が敗戦の責任を取っての辞任を表明。13日に代表選が行われることになったが、立憲と公明出身者の間のミゾは深く、将来的な分裂の懸念は消えていない。 れいわ新選組は前回の衆院選より比例代表の得票で、213万減らしたことで、8議席から1議席へと惨敗を喫した。山本太郎代表の病気による活動停止や一丁目一番地に掲げる消費税廃止を他党も訴え、埋没したことなどが敗因に挙げられるが、大失速に支援者は納得がいかない。 チームみらいが11議席と躍進したことで、同じひらがなの「れいわ」と「みらい」と機械の読み間違い説から入れ替え説などがネット上に唱えられたことも拍車をかけ、「れいわ新選組への比例票検証を求める」とする署名活動にまで発展している。 続きはこちら >>…