転載元: 冬月記者 ★ 2026/02/12(木) 22:25:45.70 ID:qPCueVQ69 モーグル男子 銀メダリストが怒りのスキーぶん投げ 中継映り込みネット騒然「ちょっといただけない」「気持ちも分かる」 「ミラノ・コルティナ五輪・フリースタイルスキー・男子モーグル・決勝」(12日、リビーニョ・エアリアル・モーグルパーク) 日本のエース・堀島行真(トヨタ自動車)は2大会連続の銅メダル。悲願の金メダルはならなかった。 上位8人で争う決勝の2回目。温存していたコーク1440を繰り出し、拳を突き上げてゴール。83・44の得点を確認すると、何度もガッツポーズを繰り出した。 だが、ラスト2人でキングスベリー(カナダ)、ウッズ(オーストラリア)に逆転を許した。83・71で並んだ上位2人だったが、ターン点で上回ったウッズが金メダルとなった。 銀となったキングスベリーは決着直後はウッズと抱擁。笑顔でたたえたが、コースを後にする際には雪上に板をたたきつけて悔しさを隠せず。板をほったらかしてその場を後にした。表彰式では冷静さを取り戻し、笑顔で登場した。 キングスベリーの板投げはNHKの中継でも放送。SNSでは「投げたくなる気持ちも分かる」、「採点競技は素人目には難しい」、「キレるのも分かる」、「ちょっといただけない」、「選手としてはあかんかもしれないけど人間だもの」、「板投げちゃダメ」などの声が上がっていた。 ※同点なのにターン点差で銀メダルとなりスキー板を叩きつけるキングズベリー(笑) pic.twitter.com/BBhYdH8ygZ— シビル・デレラグレイ (@Civil_Gray) February 12, 2026 3: 名無しさん@恐縮です 2026/02/12(木) 22:28:40.43 ID:DN2PIENu0 >>1 別によくね…