
1: ななしさん@発達中 2024/07/15(月) 16:33:43.93 ID:a1AMqsOB0 "ホス狂"女子大生の父「まさか自分の娘が…」 探偵の調査で「風俗勤務」まで発覚、証拠突き付けて音信不通に「まさか自分の娘が……」。関西在住の60代男性は、今春20歳になった一人娘が巻き込まれた「ホストトラブル」に戸惑いを隠せない。大学で学業に励んでいたはずが、昨秋から大阪ミナミのホストにハマり、飲酒禁止の19歳なのにシャンパンタワーも。男性が探偵をやとったところ、支払いのために風俗店で働いていることも明らかになった。娘とはいまだ連絡がほとんど取れず、住所すらつかめない。男性は「つらいけど待つしかないのでしょうか」と肩を落とす。(ジャーナリスト・富岡悠希) ●大学に入って半年で「ラブホテル」に出入りするように大阪市内の喫茶店で取材に応じたのは、アツシさん(仮名)。言葉遣い、態度から実直な人柄がにじみ出ていた。記憶を辿り、時折、手元のスマホで確認しつつ、「遅くにできた待望の子」であるマユさん(仮名)に起きたことを話した。アツシさんの妻が「マユの様子がどうもおかしい」と言い始めたのは昨秋だった。マユさんは昨年4月から、関西地方にある大学に通い始めた。アツシさん宅から少し距離があったことから、ほどなく一人暮らしを始めた。数カ月間は大学の授業に出て、週数回、飲食店でバイトする生活を送っていた。当時、妻は、マユさんと頻繁にやり取りをしていたことから、生活の乱れに気付く。妻とマユさんは、スマホで位置情報が共有できる設定にしていたので、確認してみると、マユさんが大阪のラブホテル街に頻繁に出入りしていることがわかった。●インスタに「シャンパンタワー」をアップした娘さらに、マユさんのバイト先の店長から「ホストクラブに行っているようですけど、大丈夫ですか?」という連絡が入る。マユさんは友人数人だけが閲覧できるインスタグラムにシャンパンタワーの様子をアップした。マユさんのバイト仲間経由でそのことを知った店長が、心配してアツシさんたちに電話してきたのだ。予期せぬ事態に驚いたが、マユさんが正月に帰省した際、問い詰めることはしなかった。このホストクラブ通いが発覚する少し前には、親子3人で旅行を楽しんでいた。筆者は、アツシさんにそのときの写真を見せてもらった。スリーショットの真ん中に立っていたマユさんは、当時19歳という年齢相応の幼さを残しながらも、カラフルな衣装が似合っていた。アツシさんと妻、どちらにも似ている部分があった。筆者は「優しそうなお嬢さん」との印象を抱いた。アツシさんは、正月ごろの心境を次のように振り返る。「ついこの前、親子水入らずの時間を一緒に楽しんだ娘が、ホストのために風俗で働いているなんて。すぐには受け入れられませんでした」(全文・続きはソースにて)…