1: ななしさん@発達中 2026/05/23(土) 14:41:47.68 ● BE:837857943-PLT(18184)ID:Dg2yO3Gg0 「夜に食べると疲れが抜けない…」避けたい意外な食べ物5選|管理栄養士が解説 揚げ物(脂質過多) 夜の食事は、1日のご褒美として、ボリュームが多くなってしまいがちですが、特に気をつけたいのが、油を多く使った料理、揚げ物です。 油脂類は消化に時間がかかり、就寝中も胃腸が休まらず、深い睡眠の妨げになります。揚げ物を食べる場合は活動量の 多い日中がおすすめです。 高カカオチョコレート(カフェイン) 健康に気をつけて、高カカオチョコレートを食べる方も多いですが、実はカカオには覚醒作用のあるカフェインが含まれます。 含有量は製品によって異なりますが、5枚程度でコーヒーの1/5程度になります。 果物(糖質過多) 果物はビタミンや食物繊維を含み、体に良いイメージがありますが、意外と糖質の量が多く、血糖値が乱れやすくなります。 就寝前に食べると血糖値が高い状態(活動モード)での睡眠になるため、深い睡眠の妨げになります。 サラダのみ(低血糖) ダイエットのために夜は、主食を抜いてサラダのみの食事の方も多いと思います。実は、夜に主食を抜く食事は、 睡眠の質を低下させている可能性があります。確かに夜の食事の糖質の過剰摂取は体脂肪合成に つながりやすいとされていますが、少なすぎると夜間低血糖の状態になります。 しょっぱいもの(塩分過多) 塩分の摂取量が多いと、喉が渇き、夜中に目が覚めてしまう原因にもなります。また、むくみやすくなるため、 翌日の疲労感にもつながります。…