1: 匿名 2026/02/09(月) 22:37:59 【目撃撮】小島瑠璃子の完全予約制〈1万1000円お茶の専門店〉が連日満席の大盛況!営業終了後に向かった“意外な場所” | 週刊女性PRIME2025年1月に第1子を出産するも、翌月に夫を亡くした小島瑠璃子。残された子どもを育てるためにも芸能活動を再開させたが、その傍で中国茶ビジネスも展開している。1月19日から31日にかけて、東京・赤坂でお茶の専門店をオープンさせると連日の大盛況。営業終わりのこじるりが向かった先はーー。週刊女性PRIME 「営業終了後に、小島さんは女性4人組でお店を出て、どこかへ向かって歩き始めました」(目撃した男性会社員、以下同) “華金”の仕事終わり、赤坂の街中は行き交う人でごった返していた。そんな中を歩いて小島が向かった先は、最寄りの地下鉄の駅だった。 「駅の改札を通ろうとした小島さんは、ICカードの残高が足りずに止められてしまい、スマートフォンを操作しながら数秒間あたふたしていました。結局チャージせず、切符売り場で切符を購入。急いで改札内に入って、女性たちと合流して、電車に乗っていきました」 社長として堅実な経営を実践しているのか、タクシーでも車でもなく、電車で帰路についたようだ。…