1: 匿名 2026/02/08(日) 11:40:07 ID:MyW6Xevq0 もっと親孝行したいなと思います 前記の昨年5月には、日刊スポーツ「母の日企画」でも母親にメッセージを宛てていた羽月。 【心配性で、今でもしつこいくらいに連絡をくれます。 「丁寧にプレーしろ」とか「ガムかむな」とか…。 気にかけてくれてうれしいですし、もっと活躍して、もっと親孝行したいなと思います。 本当にいつもありがとう。】 25歳になった今も、可愛い息子であることは変わらない。 最近では野球選手として、社会人としてのアドバイスも母親からもらっていたようだ。 そんな最愛の母親を裏切ってしまった“罪悪感”は、球団を解雇されるよりも耐え難く、自業自得とはいえども迷惑をかけたくない一心で否認をするしかなかったのかもしれない。 広島カープ・羽月隆太郎がゾンビたばこ容疑で“完落ち”、否認続けた背景に球団解雇よりも恐れた「最愛母への罪悪感」 | 週刊女性PRIME1月27日に指定薬物「エトミデート」、いわゆる“ゾンビたばこ”を使用したとして、医薬品医療機器法違反の疑いで逮捕されていた広島東洋カープ・羽月隆太郎容疑者。容疑を否認していたが10日目にして容疑を認め始めた。球団からの解雇も免れない状況だが、それ以上に不安だったのが最愛母ーー。週刊女性PRIME 【写真】昨年の「母の日」ただならぬ顔で感謝を述べていた羽月容疑者…