※※※過去記事を再掲します※※※スズキの軽スポーツカー「カプチーノ」に対する海外の反応です。私もこれは乗った事がありまして、とても楽しいクルマでしたが非常に狭く、足元に落としたライターが拾えませんでした…↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・自分はいつも疑問に思っていたんだが、スズキがこのカプチーノよりもパワフルなバージョンを作ったら、それはスズキエスプレッソという名前になるのかな? ↑もうある。S-pressoという名前で、コンパクトSUVだ。 ↑その名前のクルマはインドで販売されているよ。箱みたいなやつだ。・カプチーノは本当に素晴らしい小さなクルマだった。うちの嫁が持ってたんだ。MX-5(ロードスターの海外での名前)とカプチーノを乗り比べたんだけど、エンジンが小さいのにカプチーノの方がずっと速いように感じたよ。ハンドリングも特別なものだった。チャイルドシートを2つ載せられないから、2人目の子供が生まれる直前に手放したんだ。長女は当時2歳だったんだけど、カプチーノの事をとても気に入っていたから、売れてしまった時は大泣きしていたよ。・ボンネットリリースがグローブボックスにあるのは賢い。おそらくグローブボックスにはロックが付いているからね。だから盗まれる心配をすることなく、自信を持って屋根を開けたまま駐車できるね。 ↑屈強な男が2人いれば持っていかれそうだ…・グランツーリスモでカプチーノをフルチューンしたのを覚えているよ。ターボラグがひどすぎて、まともに走れなかったな。・上品な気分の時は日産フィガロ、スポーティーな気分の時はカプチーノに乗るのが、自分の人生における目標の1つだ。でも自分の国では販売されていなかったから、どちらも輸入しなきゃないんだ…・スズキは変な場所にレバーを設置するよなぁ。自分はワゴンRワイドに乗っているんだが、初めて乗った時は給油口のレバーを探すのに5分かかったよ。サイドブレーキのすぐ横にあったんだ。運転するのは楽しかったけど、インドネシア仕様のはキャブレター付き4気筒で46馬力しかなくて、痛ましいほどに遅かった。でも、スピードメーターを外せば速く感じるよ。・先週カプチーノをネットで見つけたけど、今日もまた見つけた。うちの妻が日本の軽自動車について知りたがってたんだ。ところで、自分はカナダに住んでいるんだが、ここではカプチーノは決して安いものではない。ミアータ(ロードスターの海外での名前)と同じくらいで、7,000~20,000ドルくらいするんだ。・しばらく乗ってたことがある。これは素晴らしいクルマだよ。どこかのケーブルを切るとスピードリミッターが解除されるらしいね。マフラーのタイコを交換する必要があった時、純正パーツってのもつまらなかったから、ジャンクヤードに行ってヨシムラのカーボンエキゾーストを買ってきた。適当に切ってリベットで留めたら、素晴らしい音が出るようになったよ。でもこいつはサビる。フェンダーにサビがあったら、サイドシルやフロアパンに多大な作業が必要になることを意味する。それと、後輪が流れた時、肘が膝に当たってしまうからカウンターステアを当てるのが難しい。小径ステアリングに交換するのは賢明な手段だ。それと、燃費マニアはターボのランプが点灯しないように乗るんだ。そうすると燃費がさらに向上するよ。・日本のABCトリオの中では、カプチーノは部分的に仕様できるトランクを備えているから一番使いやすいかな。自分が持ってるビートのトランクは缶ジュース用冷蔵庫くらいの容量しかない。もしCDチェンジャーが付いていたらもっと狭くなるね。AZ-1も持っているが、そちらにはCDチェンジャーどころかグローブボックスもないし、トランクは痕跡すらない。カプチーノはABCトリオの中で唯一イギリスで販売されていたけど、前期型だけだったね。K6Aを搭載した後期型は販売されなかった。それと、ABCトリオの中でカプチーノは唯一オートマの設定があったね。・いいコンディションのカプチーノに乗れたのはラッキーだったね。カプチーノにはまだ日本でもファンが多いんだ。輸出用の、内装がボロボロだったり過走行だったりする個体を見たことがあるよ。・自分は軽自動車の大ファンなんだ。父親がホンダビートを持っていてね。ビートはミッドシップだしNAだから、カプチーノよりも優れていると信じているよ。あれを9,000rpmまで回すのは本当に特別な経験だね。ただ間違いなく実用的なクルマではないよ。マクドナルドのドライブスルーを利用したり、超高速でかっ飛ばすことはできないけど、とても速く感じられるし、最大のスマイルが得られる。・小さくてラブリーなクルマだ。このサイズにも関わらず実用的だね。いつか日本から輸入できたらいいなと思ってるよ。・自分はアメリカでこのカプチーノに乗ってる。ここ2年ほど、毎日の足として乗ってるよ。こいつはマジで素晴らしいクルマだ。唯一の問題はパーツの入手性だね。・自分のお気に入りの3気筒だ!高回転型でサウンドが素晴らしく、超軽量でFRレイアウト!・かつてこのカプチーノに乗ってたよ。素晴らしいクルマだった。遅くはないし、グリップも限られているから、他のクルマと全く違う感触だった。法定速度内でもかなり楽しめるんだ。リミッターに当たる130km/hは、まるで200km/hくらいに感じられたよ。・こいつは小さいが素晴らしいクルマだ。若い頃に乗ってたよ。車高を下げて、BBSのホイールを履かせてた。クリスマスにはブレーキキットとマフラーを自分へのプレゼントとして買ったっけな。・初めてカプチーノの事を知って以来、ずっとこのクルマの事が大好きなんだ。すごく欲しいけど、自分はこいつに乗るには大きすぎて…・パワフルなエンジンをスワップしたカプチーノをぜひ見てみたい。・1994年当時、カプチーノの購入を真剣に検討していたんだ。記憶が正しければ、新車で12,000ポンドだった。スピードリミッターにちょっとガッカリしたんだよね。当時は定期的に高速道路で長距離通勤をしていたんだ。 ↑当時は新車でそのくらいだった。スピードリミッターは線を1本切るだけでカットできるよ。でもエンジンチェックランプが点灯したままになってしまう。その状態だと車検に通らないから、スイッチを付けるんだ。リミッターを切っただけのノーマルのカプチーノを持ってる人から聞いたけど、ノーマルでも180km/hは出るんだって。・小型のスズキ車のほとんどは、グローブボックスにボンネットリリースのラッチが付いていたよ。ビターラ(エスクード)やジムニーもそうだった。1/64 スズキ カプチーノ 全5種セット コンプ コンプリートセットアオシマ 1/24 ザ・モデルカー No.70 スズキ EA11R カプチーノ '91【01343】 プラモデルアオシマ 【再生産】1/24 ザ・チューンドカー No.37 モーラスポーツ EA11R カプチーノ ’91(スズキ)【62340】 プラモデルBM CREATIONS 【再生産】1/64 スズキ カプチーノ 1998 レッド RHD【64B0090】 ミニカーBM CREATIONS 【再生産】1/64 スズキ カプチーノ 1998 ブラック RHD【64B0092】 ミニカー2月以降再入荷予定 【送料無料】 BM CREATIONS 1/64 スズキ カプチーノ シルバー RHD 完成品ダイキャストミニカー 64B0262BM CREATIONS 1/64 スズキ カプチーノ イエロー RHD【64B0261】 ミニカーBM CREATIONS 1/64 スズキ カプチーノ 1998 カスタム ID ピンク (右ハンドル) フィギュア付…