1:名無し: 2026/02/07(土) 22:12:11.512 ID:odpuXv/XK 草が生え、雨が降り、ヤギが大量発生しだすw進む中国の太陽光発電。化石燃料は50%以下に。太陽光発電と同時に砂漠を緑化し、羊を放牧する - 中華IT最新事情当初は、砂の中にワラを埋めていき、格子状の保護帯をつくり、砂を固定する試みがされたが、あまりうまくいかなかった。砂の中のワラは腐りやすく、保護帯が壊れてしまうのだ。さらに、太陽光パネルを設置しただけだとうまく運用ができないこともわかった。砂塵などが起きると、太陽光パネルが風を撹乱し、パネル設置箇所の砂が削れてしまい、砂塵によってパネルが転倒するなどの事故も起きた。そこで、砂漠周辺に自生をしている灌木の一種である梭梭などを植える試みがなされた。灌木は成長が早く、吸水性がよく、少ない水で育つことができ乾燥に強い。さらに、根がしっかりしているため、砂塵にも耐えることができる。これで砂を固定し、砂塵に耐えようという発想だ。(中略)現在、緑地化が進み、次は食用野菜の栽培ができないか、挑戦が続いている。全文はこちら↓↓↓ 3:名無し: 2026/02/07(土) 22:13:06.434 ID:8DImpZD38 すごいやん父さん… 4:名無し: 2026/02/07(土) 22:13:24.552 ID:odpuXv/XK 父さんの技術力よ 5:名無し: 2026/02/07(土) 22:13:28.461 ID:h5OXRAhYy 土地が広くてええな 10:名無し: 2026/02/07(土) 22:14:22.270 ID:LlZYxa6Vg 太陽光を電気とヤギのミルクに変える錬金術や 13:名無し: 2026/02/07(土) 22:15:06.688 ID:RoTE9wO2J 金も技術も行動力も有る国は羨ましい…