1: 名無し 2026/02/08(日) 12:51:36.42 ID:qW9eR4tY0 ウクライナのゼレンスキー大統領は7日、ロシア軍が6日夜から7日未明に400機以上の無人機とミサイル約40発でエネルギー関連施設を集中攻撃したと発表した。 厳しい寒さが続く中、暖房設備の稼働を妨げることでウクライナ側の士気を低下させる狙いがあるとみられる。 この攻撃により全土で停電が相次ぎ、電力会社ウクルエネルゴは隣国ポーランドに支援を要請した。 また、送電設備の損傷により原子力発電所の発電量が制限されたことを受け、IAEAのグロッシ事務局長は「原子力の安全を損なう」とロシア側に攻撃の抑制を求めている。 日本経済新聞 ■要約 ・ロシア軍が400機超の無人機とミサイル40発でエネルギー施設を集中攻撃 ・極寒の中で暖房稼働を妨害しウクライナ側の士気低下を狙う ・全土で停電が相次ぎウクライナは隣国ポーランドに電力支援を要請 ・送電網損傷で原発の出力が制限されIAEAが安全上の懸念を表明 ・トランプ氏の要請でキーウへの攻撃は一時停止も他地域では空爆継続 【速報】 トヨタ、ついに『限界突破』してしまう!!!!!! 中道改革連合・野田共同代表「熱狂の後に何が起きるのか、よく思い出していただきたい」 蕎麦 + コロッケ ← 気持ち悪い…