1: 名無し 2026/03/14(土) 18:25:32.48 ID:KoKu9Se2026I 高市早苗首相は12日の衆院予算委員会で、政府有識者会議のメンバーに対する「国籍条項」の設置について、法律で一律に縛るべきではないとの認識を示しました。中道改革連合の泉健太氏による追及に答えたものです。 泉氏は、エプスタイン氏関連文書に名前が挙がった伊藤穣一氏が政府構想の委員を務めていることを問題視。皇位継承や防衛など国家の根幹に関わる会議には国籍条項を設けるべきだと迫りました。首相は「最終的に大臣が経歴をチェックすべき」としつつ、安保やインテリジェンスに関わる会議に外国籍を入れることは「考えにくい」と述べるに留めました。 産経ニュース ■要約 ・泉健太氏:エプスタイン文書に名がある伊藤穣一氏の政府委員起用を痛烈に批判 ・皇位継承や防衛などの重要会議に「国籍条項」がない現状に泉氏が危機感を表明 ・高市首相:法的拘束には否定的ながら「インテリジェンス関連への外国籍起用は考えにくい」と回答 ・選定責任は各担当大臣にあるとし、運用の実効性で担保する考えを強調 ・泉氏は法制化が無理でも「内規による明確化」を要求し、適格性チェックの強化を迫る 樺太住民が徴兵志願すれば1年従事で最大3000万円 さらに豪華特典「金利2%の優遇住宅ローンや公... 【悲報】 石原環境相、イラン情勢を受け「化石燃料でなく再エネ拡大が必要だ!脱炭素の方向※は揺るぎない!」← KY発言に突っ込み殺到 wwwww... 【あれ?】 中国、湾岸諸国を攻撃したイランを非難…