1: 匿名 2026/02/05(木) 17:00:11 「唯一の戦争被爆国」はどこへ向かうのか、被爆者は非核三原則見直しを危惧 核の脅威迫り「平和国家」揺らぐ、高市氏「予断持って答えられない」【2026衆院選】 | NEWSjpロシアによるウクライナ侵攻など世界に核の脅威が迫る中、「唯一の戦争被爆国」日本はどこへ向かうのか。高...NEWSjp 安全保障を巡る各党の訴えはさまざまだ。中道改革連合は政権を「右傾化」と指摘し、三原則堅持を強調した。高市早苗首相は「右傾化ではなく、普通の国になるだけ」と反論。1月26日の党首討論会では、安保関連3文書の改定に合わせ三原則を見直すかとの問いに「作業中で予断を持って答えられない」と述べるにとどめた。参政党の神谷宗幣代表は24日「核もタブーにせず、抑止力について議論すべきだ」と主張した。 日本は米国の「核の傘」に頼っており、三原則に矛盾するとの指摘もある。日米が「持ち込み」に当たる米軍の核搭載艦船の寄港や、有事に沖縄への核再持ち込みを認める密約を交わしていたことも判明している。…