1: 名無し 2026/02/06(金) 12:24:44.81 ID:xFaPLG8xH 開幕を目前にしたミラノ・コルティナ五輪で、衝撃的なスキャンダルが話題となっている。ノルディックスキー・ジャンプの男子選手たちが、少しでも遠くに飛ぶために局部にヒアルロン酸を注射して大きくし、スーツの面積を広げようとしているというのだ。この疑惑が確認された場合、世界アンチ・ドーピング機構(WADA)も調査に乗り出すという。英国の公共放送「BBCスポーツ」が伝えている。 疑惑の発端はドイツ紙「ビルト」の報道で「ジャンプスーツの採寸前に選手たちが陰茎にヒアルロン酸を注射している」という内容だった。選手はシーズン開始前に3Dスキャナーによる計測を受け、そのサイズをもとにスーツを作る。股下の長さは重要な要素で、これを改変しているというものだ。 「BBCスポーツ」はこの疑惑について五輪開催地での動きを紹介。「陰茎への注射が冬季オリンピックの話題となった経緯」という記事を掲載した。国際スキー連盟(FIS)のレースディレクター、サンドロ・ペルティーレ氏は「スーツの1センチの違いがすべてを左右する。表面積が5%大きければ、より遠くまで飛べる」と、この疑惑が事実なら飛距離を伸ばせると認めている。 さらに五輪での記者会見で、この疑惑について問われたWADAのオリヴィエ・ニグリ事務総長は「スキージャンプの詳細や、それがどのようにパフォーマンス向上につながるのかについては把握していない」と答える一方、ジャンプ強国ポーランド出身のヴィトルト・バンカ会長は冗談交じりに「スキージャンプはポーランドでとても人気がある競技なので、これは必ず調べると約束します」と述べたという。 一方、FISの広報部長ブルーノ・サッシ氏はBBCスポーツの取材に対し「競技者が競争上の優位性を得るためにヒアルロン酸注射を利用したという兆候はおろか、証拠すら一切存在したことはない」との立場を明らかにしている。 現代のジャンプはスーツをより身体にぴっちりとフィットさせる方向にルールを改正し、適用している。身体のサイズに対し、2センチから4センチの余裕しか認められない。ただ道具の違反は絶えることなく、昨年の世界選手権ではノルウェーチームが検査をパスしたスーツの股間に新たに縫い目を追加することで空力特性を向上させたとして、関係者が資格停止処分を受けている。 2: 名無し 2026/02/06(金) 12:25:27.41 ID:61UWz+6u0 ターちゃんやん 3: 名無し 2026/02/06(金) 12:25:58.81 ID:3Sr4Tl680 そんなんせんでもムラムラしておっ立てちゃえばいいんでないの 4: 名無し 2026/02/06(金) 12:27:02.78 ID:iH3OooeX0 ノル"ディック"スキー 【画像】上坂すみれさんがカルバンクラインの下着を着けた結果www【動画】ドスケベコスプレイヤーの準備風景、ガチでエ口すぎるwwwwww【画像】身長180cmの爆乳デカ女ウクライナ人、来日www【朗報】メルカリにて、「謎の絵」が大量に売れまくるwww【悲報】女の陰湿な旦那イジメ、限界突破するwwww【画像】歯医者にガチの「合法口リ(139cm)」みたいな衛生士がいるんだがwwww【悲報】「お●ぱいがズレてる」と韓国女性に日本人が指摘した件、ちょっとヤバいwwwww教頭「いじめ、10人の加害者と1人の被害者の未来、どっちが大切ですか?」→大炎上してしまう・・・【画像】株に全財産と運をかけた男の末路が悲惨すぎる…