1 2026/07/03(金) 12:23:56.66 佐藤二朗、削除されていた“意味深”投稿「なにがなんでも譲れぬと言うべきだった」「芝居の神さまに死んでもお詫びしきれない」 フジテレビが7月2日、同局系ドラマの撮影を巡る俳優・佐藤二朗(57)のハラスメント報道について声明を発表。二次被害防止の観点から詳細は明かさなかったものの、報道内容に言及しつつ事の経緯を明かした。 発端となったのは、1日に配信された『文春オンライン』の記事だ。佐藤がフジテレビ系の連続ドラマ『夫婦別姓刑事』撮影時に共演の橋本愛(30)に対して“問題行動”があったと同誌が報じたのだ。 (略) そんななか、かつて佐藤がXに投稿した内容に注目が集まっていて──。 《俳優として、譲れぬことは、絶対に、絶対に、「なにがなんでも譲れぬ」と言うべきだった。自分が表現者として絶対に守るべきことは守るべきだった。芝居の神さまに氏んでもお詫びしきれない》 この投稿は4月22日にポストされ、すぐに削除されている。今回のトラブルについて直接語られているわけではないが、時系列的には同ドラマの撮影真っただ中にポストされているため、Xではさまざまな憶測が飛び交う事態に。 以下ソースで…