この記事のポイント 注目の理由:2026衆院選の各党キャッチフレーズ発表により、政策の中身より表現のみで有権者を惑わす試みが議論の対象に 共感ポイント:物価高と失われた30年で苦しむ国民が、キャッチフレーズでなく実行力を求める怒りと諦観 意見が分かれる点:参政党・保守党などの新興保守政党への期待と、どの政党も信用できないという絶望感の共存 1: 匿名 2026/01/29(木) 17:16:07 与野党、経済・生活を前面 衆院選のキャッチフレーズ【2026衆院選】:時事ドットコム衆院選(2月8日投開票)で与野党は、有権者に重点政策を理解してもらおうとキャッチフレーズを掲げている。自民党が高水準の内閣支持率を維持する高市早苗首相(党総裁)の言葉を使って経済成長を目指す姿勢を打ち出したのに対し、中道改革連合など野党は物価高を意識した言い回しが多い。時事ドットコム ◇各党キャッチフレーズ 自民党 日本列島を、強く豊かに。 中道改革連合 生活者ファースト くらしを真ん中へ! 日本維新の会 動かすぞ、維新が。 国民民主党 もっと手取りを増やす。 共産党 くらし 平和 人権 国民のためにブレずにはたらく れいわ新選組 日本を守る、とはあなたを守ることから始まる。 参政党 ひとりひとりが日本 日本保守党 守ろう!日本を。 社民党 いまだから社民党 チームみらい 未来のために。今できることを、今すぐに。 ※減税日本・ゆうこく連合は未発表。…