1: 名無し 2026/02/04(水) 19:35:12.82 ID:ChN9fWk10 中国外務省の林剣副報道局長は4日の記者会見で、高市早苗首相が衆院選の応援演説において、自衛隊を憲法に明記する改正への意欲を示したことを批判しました。林氏は日本側に対し「侵略の歴史を深く反省し、平和発展の道を堅持する」よう求め、国際社会の信頼を得る行動を主張しました。高市氏は2日の新潟県での演説で、自衛隊員を実力組織として位置付け、その誇りを守るために「当たり前の改憲をやらせてほしい」と訴えていました。 時事通信 ■要約 ・高市首相が自衛隊明記に向けた憲法改正に意欲を示したことに対し中国外務省が反発 ・林剣副報道局長は日本側に侵略の歴史の反省と平和発展の堅持を強く要求 ・高市氏は新潟での演説で隊員の誇りを守るための位置付けが必要と改憲の意義を強調 ・衆院選を巡る日本の安全保障政策の変化に対し中国側が警戒感と不快感を表明 投票には行けおじさん「投票には行け」 【党首討論】玉川徹さん「1回しかなかった!」 → ネット「ウソです!党首討論は記者クラブも含めて... 大日本帝国「アメリカの国力調べてこい!」スパイ「はい!日本の20倍です」大日本帝国「開戦じゃ!!...…