1: 名無し 2026/02/04(水) 19:35:42.15 ID:rS4r1IsH1 社民党副党首のラサール石井参院議員は3日、ABEMA Primeに出演し、衆院選の情勢や党の現状について語りました。石井氏は立憲民主党が原発などの政策で曖昧な姿勢を取っていると批判し、社民党がリベラル層の受け皿になると強調。共産党やれいわ新選組などと「対高市政権のアベンジャーズ」のようなリベラルの結集を目指す考えを示しました。一方で、国会議員になってからの半年間で「左翼ほど仲間割れする」と痛感したと明かし、党内の風通しを改善する組織再構築(社民党Reboot)の必要性を訴えました。 ABEMA TIMES ■要約 ・左翼勢力は内ゲバや仲間割れを起こしやすい傾向にあると議員活動半年の経験から指摘 ・立憲民主党の政策が曖昧化したことを批判し社民党を純粋なリベラル層の受け皿と定義 ・共産やれいわ等と共闘し対高市政権を見据えたリベラルの塊結成に強い意欲 ・社民党Rebootとして若手登用やハラスメント窓口設置など党内組織の近代化を推進 投票には行けおじさん「投票には行け」 【党首討論】玉川徹さん「1回しかなかった!」 → ネット「ウソです!党首討論は記者クラブも含めて... 大日本帝国「アメリカの国力調べてこい!」スパイ「はい!日本の20倍です」大日本帝国「開戦じゃ!!...…