この記事のポイント 注目の理由:野党議員が政権幹部の怪我を「ずるい」と批判し、その不寛容さが議論に。演説スタイルの是非が問われた。 共感ポイント:「批判ばかりで政策がない」「建設的な議論がない」という有権者の政治疲れと不満。 意見が分かれる点:怪我への対応について:持病や身体的事情への共感vs過去のハラ発言による信頼喪失 1: 匿名 2026/02/01(日) 21:30:27 【衆院選】ラサール石井氏、自民候補の前で高市首相猛批判「独裁」「頑張ってるフリ。ずるい」 - 政治 : 日刊スポーツ社民党のラサール石井参院議員(70)が衆院選(8日投開票)ラストサンデーとなった1日、大阪府内で党公認候補の応援演説を行った。大阪・箕面市のショッピングモール… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)nikkansports.com 「高市さんは『国を2分するような大胆な政策をしたい。だから勝たせてくれ』と言っているが、何かを言わないで私に任せてくれ。これは独裁じゃないか」 さらに、高市首相がこの日、出演予定だったNHK「日曜討論」を、握手で負傷した腕の治療で急きょ欠席したことについて「頑張ってるフリをしているだけ。昨日、円安ホクホクとか言っちゃって追及されるから。そして、旧統一教会の問題。手が痛くてもしゃべれるでしょう。そんなに痛いんだったら、今日からずっと街頭演説しなきゃいい。ところが、医者にテーピングしてもらったら即、行った。30分あれば(治療)できるだろう。早起きしなよ。一番大事なところで休む。ずるいんです」と批判が止まらなかった。…