
この記事のポイント 注目の理由:高市首相が党首討論欠席一方で街頭演説実施した矛盾を福島瑞穂が指摘 共感ポイント:討論欠席と演説実施の矛盾は説明が難しく、高市の説明責任が問われるべき 意見が分かれる点:医療面での回復可能性と選挙活動優先論で意見が分裂、NHK信頼性を巡る議論も 1: 匿名 2026/02/01(日) 18:45:35 ID:BacI9Ffh9 2/1(日) 18:26配信 スポニチアネックス 社民党・福島瑞穂党首が1日、自身のX(ツイッター)を更新し、高市早苗首相(自民党総裁)が同日放送のNHK「日曜討論」(前9・00)を“ドタキャン”したことに言及した。 「日曜討論」に出演した福島氏は「今日のNHKの党首討論で高市さんがドタキャン。 聞かされたのは30分前だった。 放送の冒頭で腕を痛めたと司会から説明があった。 しかし、高市さんは午後岐阜の街頭演説へ。 党首討論は欠席をするが街頭演説は可能という理由がわからない」とつづった。 「日曜討論」には、与野党11党の党首が生出演する予定だったが、高市氏は遊説中に腕を痛めた、との理由で番組を急きょ欠席し、代わりに自民党からは田村憲久政調会長代行が出演した。 高市氏はこの日午前、自身のXに「遊説会場で熱烈に支援してくれる方々と握手した際に、手を強く引っ張られて痛めた。 関節リウマチの持病があり、手が腫れてしまった」とポスト。 午後には、岐阜や愛知での衆院選(8日投開票)の応援演説は予定通り実施した。 右手の指にテーピングを巻き、左手首にリストバンドを着けた状態で、演説後には聴衆と握手やハイタッチを交わす場合もあるが、この日はしなかった。 「日曜討論」に出演したのは、福島氏、自民・田村氏のほか、中道改革連合・斉藤鉄共同代表、日本維新の会・吉村洋文代表、国民民主党・玉木雄一郎代表、共産党・田村智子委員長、参政党・神谷宗幣代表、れいわ新選組・大石晃子共同代表、減税日本・ゆうこく連合・原口一博共同代表、日本保守党・百田尚樹代表、チームみらい・安野貴博党首で、消費税減税などついて討論した。 ソース 社民党・福島瑞穂氏 高市首相に「党首討論は欠席をするが街頭演説は可能という理由がわからない」(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース 社民党・福島瑞穂党首が1日、自身のX(ツイッター)を更新し、高市早苗首相(自民党総裁)が同日放送のNHK「日曜討論」(前9・00)を“ドタキャン”したことに言及した。 「日曜討論」に出演した福Yahoo!ニュース…