
この記事のポイント 注目の理由:玉川徹がメディアで『どの国にも良い悪い両者がいる』と発言し、外国人政策を緩和する理屈を述べたことで批判が頃到 共感ポイント:多くが『割合の問題』『外国人犯罪率が高い統計的事実』『悪い人をわざわざ入国させる必要ない』という論理を共有 意見が分かれる点:経済的必要性(労働力不足対策)と治安の維持のバランスについて一部で異なる主張あり 1: 匿名 2026/01/30(金) 09:54:11 ID:JviYgFY/9 玉川徹氏「冷静に考えたら、どんな国だっていい人もいれば悪い人もいる」外国人政策、治安巡るトークで(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース 元テレビ朝日社員の玉川徹氏が29日、コメンテーターを務める同局「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。「外国人政策」について言及した。 番組では、衆院選(2月8日投開票)の争Yahoo!ニュース 玉川徹氏「冷静に考えたら、どんな国だっていい人もいれば悪い人もいる」外国人政策、治安巡るトークで 元テレビ朝日社員の玉川徹氏が29日、コメンテーターを務める同局「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。 「外国人政策」について言及した。 番組では、衆院選(2月8日投開票)の争点の1つの「外国人政策」に関連するX(旧ツイッター)が増加しているとし、主な市町村の外国人住民の割合や在留外国人数の推移、日本の人口、外国人労働者の数などのデータを紹介しながら出演者がトークを進めた。 在留外国人と治安の関係のトークでは、玉川氏は「当たり前なんですけど、どんな国だっていい人も悪い人もいるんですよ。 日本の中で例えば少年犯罪が増えているとかいって厳罰化したけど、あれも実は少年の重大犯罪というのは減っているんですよね。 減っているんだけれども、物凄くメディアがわーっと取り上げたから厳罰化してしまったんですよね、あれは。 そういうことがあってイメージなんですよ」と自身の考えを述べた。 そして、在留外国人の犯罪について「頭で普通に冷静に考えたら、どんな国だっていい人もいれば悪い人もいる。 だから例えば、知り合いがある国に対して何か言う、あの国はどうだってね。 だけど、その国の中のいい人に会ったら感覚が変わっちゃうんですよ。 僕も例えば韓国には何回も取材に行って、韓国に住んでいる韓国の人たちとずっと取材で接してきて、そんなのは同じですよ、どんな国だって」と言い、 「もちろん韓国の中に犯罪者はいますよ。 だけど日本に犯罪者がいるのと同じことだから。 だから特定の属性に対して、あの属性に対しては何だっていうことは、いかに無意味かということは接触すれば分かる話」と述べた。…