1: 匿名 2026/02/01(日) 23:38:13.25 ID:NGm+zCMo9 NVIDIAが最大1000億ドルを投じるという覚書(MoU)を交わしたのだ。しかし、それから数ヶ月が経過した2026年2月現在、この「世紀のメガディール」の足元には深い亀裂が生じている。 アナリストの予測では、OpenAIは2026年だけで140億ドルの赤字を計上し、2029年までの累積赤字は1150億ドルに達する可能性がある。現在の現金保有状況を考慮すると、2027年中盤には手元資金が底をつくという「2027年問題」が現実味を帯びている。NVIDIAにとって、1000億ドルという天文学的な投資を、倒産リスクを抱える単一の顧客に賭けることは、あまりにもリスクが高い「ギャンブル」へと変質してしまったのだ。 詳細はソース先 2026/2/1 Nvidiaは、ビジネス規律に関する疑念から1,000億ドルのOpenAIとの提携を中止した。 米ヤフーファイナンス 2026/1/31 エヌビディア、オープンAI向け「15兆円投資」停滞か 米報道 【シリコンバレー=清水孝輔】米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は1月30日、米エヌビディアが米オープンAIに最大1000億ドル(約15兆円)を投資する計画を巡り、交渉が停滞していると報じた。投資規模は当初の計画よりも小さくなる可能性がある。 米半導体大手エヌビディアが米オープンAIの最新人工知能(AI)モデルの訓練と運用を支援するため最大1000億ドル(約15兆円)を投資する計画が、エヌビディア内の一部から疑問の声が上がったことを受けて停滞している。事情に詳しい複数の関係者が明らかにした。 関連 【ChatGPT】OpenAIは「18カ月以内」2027年半ばまでに資金枯渇か。金融専門家はOpenAIの資金が枯渇寸前と語る ★2 [お断り★]…