この記事のポイント 注目の理由:元駅員の30代俳優がモテ伝説を語り、その真正性と本人の自信表現が話題 共感ポイント:駅員という制服職がもたらすモテ効果と、芸能界でのビジュアルの相対化への理解 意見が分かれる点:エピソード盛り説と謙虚さ欠如への批判 vs 業界生き残りのために必要な自信という肯定意見 1: 匿名 2026/02/01(日) 16:26:19 元JR駅員・33歳俳優が明かす、沼津駅での“モテすぎ伝説”「駅の職員なのに、盗撮や出待ちをされて…」<岩城滉太> | WEBザテレビジョンABEMAにて、2026年2月11日(水)夜10:00より新番組『ラブパワーキングダム2』が無料放送...WEBザテレビジョン ――「自分はモテる」と明確に意識したのはいつ頃ですか? 物心ついた時からですね。後から認識したことですが、例えば保育園の頃。教室の真ん中に椅子を置いて、隣に先生が立って、女の子が順番に僕にチョコを渡しに来るという専用のイベントがありました(笑)。 ――それはすごいですね!小・中・高校時代はいかがでしたか? 小・中学校では、とりあえず女子全員が一度は僕を通る、みたいな(笑)。高校は元女子校で、男子2割・女子8割という環境でした。入学して数日で5人の女の子から告白されましたね。野球部で坊主頭だったんですけど、「本当のイケメンは坊主でもイケメン」と言われて。雰囲気と顔面、オーラで圧倒していたんだと思います。 ――これまでの「モテ伝説」で、特に印象に残っているエピソードはありますか? 前職がJRの駅員だったんですが、静岡の沼津駅の改札に立っていた時はすごかったですね。女子高生にチョコをもらったり、盗撮されたり。あと、わざと「切符をなくした」と嘘をついて僕に話しかけてくる子がたくさんいました(笑)。…