1: 匿名 2026/01/30(金) 19:40:29.53 ID:??? TID:dreampot (略) 虫明社長は、この日の会見で「武田さんの “こわい” という表現の真意は、国民にとって恐怖や脅威となる意味でなく、周辺諸国などからみて外交安全保障上、手ごわく、侮れない日本という意味だった」と説明したうえで、「各政党、視聴者のみなさまにご迷惑をおかけしたことを、私からもあらためてお詫び申し上げます」と騒動を謝罪した。 さらに、番組放送前の事前チェックがあったことも明かした。 「社員を含めた編集長、外部スタッフなど複数名での事前チェックもおこなわれたそうで、その際、『こわい』という表現についても議論があったそうですが、虫明社長は『口頭でアナウンサーがフォローすることで、武田さんの伝えようとしていることは伝わる』との判断に至ったことを説明。武田氏や番組関係者の個人的思想が入っていたかと聞かれると、『ないと聞いていますし、ないと思っています』などと語りました」(同) このことが報じられると、X上には《社内でチェックしたうえであの放送かよ》《はっきり言ってもうMBSは信用しない。公平性って以前から全然ありませんやん》《意図的やったやろ》などの声が集中。残念ながら、社長の説明が腑に落ちた視聴者は、ほぼいないような状況だ。 「会見では『今までどおり政治的公平性を担保した報道に努めていくのは当然のこと。あらためてその旨は社内に周知徹底しています』と語った虫明社長ですが、納得できる人は少ないでしょうね。現場レベルか局レベルなのかはさておき、同局が “優しくて穏やかな日本” を応援していると受け取る人が大半ではないでしょうか。 放送された内容が公平だと感じるのであれば、すでに一種のバイアスが制作サイドにかかっている可能性さえありますね」(同) 詳しくはこちら…