この記事のポイント 注目の理由:TDRの外国人客増加が日本の若者客減少と相関。転売やグッズ品薄が問題化 共感ポイント:高額化・システム複雑化・グッズ転売による気軽さの喪失で若者が選択肢から外している 意見が分かれる点:外国人叩きと日本人の転売どちらが問題か。データ解釈による若者来園者数の認識相違 1: 匿名 2026/01/29(木) 13:09:45 「若者が行かない」TDR、421万人外国人客が若者来園者数を逆転 割り込み・転売疑い…広がる迷惑行|概要|ニュース|ピンズバNEWS概要:1983年に東京ディズニーランド、2001年に東京ディズニーシーをオープンさせた東京ディズニーリゾート。開業時の入園料は大人3900円だったのが現在では大幅に上昇し、日により異なる入園料は7900円〜1万900円となっている。パークを訪れ…ピンズバNEWS ■中国人マナーより、問題は日本人の「グッズ転売」 転売でパーク内から消えた商品…《やばいかわいいいい!!!》と話題沸騰となるやいなや完売し、メルカリでは定価3200円の3倍以上となる1万円超での高額転売が行われているポップコーンバケット。 転売だとわかる振る舞いがあるという。 「“これは明らかに転売するのだろうな”と思うのは、お一人で同じ種類のグッズを大量に購入し、地面に並べて撮影している方ですね。また、非常に違和感を抱いた出来事としては、複数人で来ているグループで自ら購入したであろう最新のグッズをかぶって撮影しているのですが、そこにいる全員が“値札を取らない状態”で記念撮影している姿を見た時です。本当に自分のものとして使うのならタグはとるでしょうし、わざわざそこで写真を撮らなくてもいい。撮影後にフリマサイトなどで新品として販売するのかもわかりませんが、少しびっくりしました」…