この記事のポイント 注目の理由:脳科学者が水ダウの飛び込み企画を批判し日本のお笑いレベルが低いと主張したことへの反発 共感ポイント:脱税経歴の指摘、視聴継続の矛盾指摘、松本への執着など茂木の行動矛盾への共感 意見が分かれる点:企画の是非についての評価。完全な否定派と「実験的」「箸休め」として肯定する派に分裂 1: 匿名 2026/01/30(金) 17:23:19 ID:gGFV6fiW9 茂木健一郎氏「水ダウ」高野の飛び込み企画をバッサリ 公共の電波を使ってまでやることか?(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース 脳科学者・茂木健一郎氏(63)が30日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。22、28日に放送されたTBS「水曜日のダウンタウン」(水曜後10・00)について、バッサリと切り捨てた。 22日放Yahoo!ニュース 1/30(金) 15:14 脳科学者・茂木健一郎氏(63)が30日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。 22、28日に放送されたTBS「水曜日のダウンタウン」(水曜後10・00)について、バッサリと切り捨てた。 22日放送回では、お笑いコンビ「きしたかの」高野正成による「10m高飛び込みリベンジ」が異例の生放送で行われた。 結局、高野は飛び込むことができずに28日に持ち越しとなり、ネット上で大きな話題となっていた。 この件について、茂木氏は「日本のお笑い、いつまでもこういうことやっていて、そこに何か意味あるのでしょうか?世界は激動する中、日本人のチャレンジを支えるメタ認知を提供するコメディとは、かけ離れています」とピシャリ。 また「日本のお笑いは、それが好きな人のエコーチェンバーの中で、これは凄いとか、ここが新しいとか、さすがの芸だとか言い合っている。 変化の波が荒れる外洋から隔離された『サンゴ礁』の独自に発達したガラパゴスな生態系の中で、お互いにほめあい、身内話で盛り上がる。 公共の電波を使って」と、日本のお笑いは世界的に見てもレベルが低いと持論を展開していた。…