1: ばーど ★ 2026/01/27(火) 20:24:01.60 ID:bjRZ/i3V 中国の傅聡国連大使は26日、米ニューヨークで開かれた国連安全保障理事会の会合で、高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁について「日本が台湾問題に武力介入する可能性を示唆する誤ったメッセージを送った」と非難した。11月の高市首相の答弁以降、中国は国連の場で対日批判を繰り返しており、中国国民に訪日自粛を呼び掛けるなど圧力を強めている。 会合は「法の支配」が議題。傅氏は演説の終盤に、第二次世界大戦の連合国側の勝利と極東国際軍事裁判(東京裁判)に言及した上で「高市早苗首相は歴史の流れに逆らういくつかの発言をした」「高市氏の発言は中国内政への介入にあたる」と名指しで批判した。以下ソース…