1: muffin ★ 2026/01/23(金) 18:47:56.57 ID:GeV9RL5m9 元TBSで“国会王子”のニックネームでも知られるジャーナリストの武田一顕氏が23日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、「こわい日本」についてあらためて説明した。 大阪・MBSの「よんチャンTV」22日の放送内で、衆院選についての武田氏の解説を紹介。「有権者の判断軸は?」と主な政党を2つに分類した。同局の前田春香アナウンサーが「われわれが求める日本は『優しくて穏やかな日本』なのか『強くて、周りからこわいと思われるような日本』を目指しているのか、ここが判断軸になってくるということです」と説明。画面には「優しくて穏やかな日本」側に中道改革連合、国民民主、共産、れいわが、「強くてこわい日本」側には自民、維新、参政が示されていた。 同日の放送のエンディングでメインMCの河田直也アナウンサーが「訂正とおわび」として「自民、維新、参政党について、誤解を招くような表現がありました、おわびいたします」と頭を下げていた。ただ、どの部分が「誤解を招く表現」で、どのように「訂正」するのかについては明らかにしていなかった。 武田氏は23日のXで「事前インタビュー当時、主語は『軍事拡大している周辺諸国から見て』の話をしました。」と「強くてこわい」の前にも言葉があったと説明した。ただ、「よんちゃんTV」のスクショなどが拡散され、大炎上していたとあって「是非それぞれの番組をご覧頂き、冷静なご判断をお願いできると幸いです。」とお願いした。 以下略…