1: 名無し 2026/02/22(日) 12:05:42.18 ID:mIlItAry7 在韓米軍は18日から19日にかけて、西海の公海上でF16戦闘機や戦略爆撃機など数十機による大規模訓練を実施しました。 これに対し中国人民解放軍が出撃し、米中の戦闘機が一時対峙する緊張状態となりました。 ほぼ同時期に、米空軍と日本の航空自衛隊は東シナ海で戦略爆撃機と戦闘機による訓練を執り行いました。 日本側はこの訓練について「中国による台湾侵攻を許さない両国の強い意志の確認」と評しています。 米国は当初韓国軍にも参加を打診していましたが、拒否されたため訓練の具体的な内容や場所を韓国側に伝えず、日本とのみ連携を深めました。 事態を把握できなかった韓国軍当局が米国に抗議する一幕もありました。 朝鮮日報日本語版 ■要約 ・在韓米軍が西海で大規模訓練を実施し中国軍機と対峙 ・韓国軍が参加を見送ったため米国は日本とのみ訓練内容を共有 ・航空自衛隊は米戦略爆撃機との連携で台湾侵攻への抑止力を確認 ・米韓の情報共有に亀裂が生じ韓国が米国に抗議する事態に発展 ・在韓米軍の役割が対中抑止へシフトし日米連携が強化される見通し 【やさしい世界】ロボが転ばないよう人間が支える社会へ 玉木雄一郎氏、過去発言が波紋「麻生さんの口が曲がってる…」「安倍総理がトイレに抜ける…」「野田総... 中国「日本が台湾に介入すればそれは“侵略”だ」と国連で公式警告。ついに中共が本気の『戦争ライン』を突きつけてきて・・・…