1: 名無し 2026/02/22(日) 09:12:45.33 ID:mNjU7r0kS 日本に住む外国人は2025年6月末の時点で、すでに395万人を超えている。 一方で「日本人ファースト」を掲げる勢力の台頭など、外国人への抵抗感も強くなる一方だ。 移民が増え続けている最大の原因は「日本人の人口減少」である。 女性や高齢者の就業率向上、IT化などの努力を続けてきたが、若者の激減により人手不足は一層深刻になっている。 日本社会のあらゆる分野が外国人を引き寄せる磁石の働きをしており、もし拒絶すればレストランの長蛇の列や、鉄道の減便、病院の廃業など悲惨な姿が待っている。 文春オンライン(Yahoo!ニュース) ■要約 ・2025年6月時点で在留外国人は395万人を突破 ・人口減少に伴う若手不足が外国人労働者への依存を強める最大要因 ・女性や高齢者の就労拡大でも補いきれない深刻な人手不足が継続 ・受け入れを拒否すれば生活インフラや医療体制が崩壊する恐れ ・排斥感情の高まりと社会維持に不可欠な労働力の確保という矛盾に直面 【やさしい世界】ロボが転ばないよう人間が支える社会へ 玉木雄一郎氏、過去発言が波紋「麻生さんの口が曲がってる…」「安倍総理がトイレに抜ける…」「野田総... 中国「日本が台湾に介入すればそれは“侵略”だ」と国連で公式警告。ついに中共が本気の『戦争ライン』を突きつけてきて・・・…