この記事のポイント 注目の理由:高市首相が党首討論で野田内閣の解散時期を誤って説明し、野田氏に即座に訂正されたため 共感ポイント:高市の曖昧な記憶と衝動的な発言、そして受験生や地方の困難という実害への批判 意見が分かれる点:11月も冬という見方vs2月との時期の違いの重要性、過去例との比較の有効性 1: 匿名 2026/01/27(火) 12:24:37 ID:74q7wdJb0 高市首相「野田内閣でも12月に解散」、事実誤認で野田氏が即訂正 高市早苗首相(自民党総裁)は26日夜のテレビ朝日番組の党首討論で、衆院解散により真冬の衆院選となったことを批判され、「冬の選挙の、本当にたくさんの方々にご苦労をおかけします。 選管(各自治体の選挙管理委員会)の皆さんにも感謝を申し上げます」と述べた上で、「(2012年の)野田内閣の時も真冬、12月の寒い時期での解散でありました」と発言した。 首相の事実誤認で、発言の直後に中道改革連合の野田佳彦代表が「11月中旬の解散です」と訂正した。 高市首相「野田内閣でも12月に解散」、事実誤認で野田氏が即訂正 | 毎日新聞 高市早苗首相(自民党総裁)は26日夜のテレビ朝日番組の党首討論で、衆院解散により真冬の衆院選となったことを批判され、「冬の選挙の、本当にたくさんの方々にご苦労をおかけします。選管(各自治体の選挙管理委員会)の皆さんにも感謝を申し上げます」と述べた上で、「(2012年の)野田内閣の時も真冬、12月の毎日新聞…