
この記事のポイント 注目の理由:新党『中道改革連合』で公明党出身者28名が比例全11ブロックで1位優遇されたことが論争を呼んでいる 共感ポイント:立憲が公明に利用されているのではないか、公明の戦略的勝利と立憲の実質的敗北への批判 意見が分かれる点:立憲側のメリット有無について意見対立。立民不利説と創価票流入による議席確保説が対立 1: 匿名 2026/01/27(火) 13:34:09 ID:0Y5wnMUp9 衆院選が27日公示され、立憲民主党と公明党の前議員らが結集した新党「中道改革連合」の比例代表名簿が公表された。 全国11ブロックのすべてで1位に公明党出身者が登載され、近畿ブロックでは上位5人、九州ブロックでは同4人など、公明党出身者28人が優遇されていた。 新党結成にあたり、公明党出身者は前職がいた4小選挙区から撤退し、全員が比例単独での立候補となった。 各ブロックでの公明党出身者は、北海道2人、東北1人、北関東3人、南関東3人、東京3人、北陸信越1人、東海3人、近畿5人、中国2人、四国1人、九州4人。 公明党代表だった中道改革連合の斉藤鉄夫共同代表は中国ブロック1位、公明党政調会長だった岡本三成共同政調会長は東京ブロック1位、公明党前代表の石井啓一氏は北関東ブロック1位に登載された。 前回の衆院選で、自民党の萩生田光一幹事長代行が当選した東京24区から立候補した立民出身の有田芳生氏は東北の比例単独2位。 立民出身で奈良1区の馬淵澄夫氏は近畿6位に登載された。 小選挙区と比例に重複立候補する立民出身者は各ブロックで、公明党出身者らの下に同一順位で並んだ。 ちなみに、衆院解散前の公明党出身議員は24人だった。 [産経新聞] 2026/1/27(火) 11:28 「中道」比例全11ブロックで公明出身者28人を上位優遇、斉藤共同代表は中国1位に登載(産経新聞) - Yahoo!ニュース衆院選が27日公示され、立憲民主党と公明党の前議員らが結集した新党「中道改革連合」の比例代表名簿が公表された。全国11ブロックのすべてで1位に公明党出身者が登載され、近畿ブロックでは上位5人、九州ブYahoo!ニュース ※実質前スレ 【】中道、全11ブロックで公明出身者を上位優遇 衆院比例名簿を発表 [nita★] hs://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1769477450/…