9999: 名無しに人種はない@実況OKアジアカップMVPの興奮冷めやらぬ中、とんでもない比較記事が出ました。「佐藤龍之介はラミン・ヤマル(バルセロナ)に劣らない」。直前にヤマルがバイシクルシュートを決めたニュースを見たばかりだと「言い過ぎでは?」と思ってしまいますが、記事の本質は別のところにありました。「才能はあるが経験が足りない」。突きつけられた出場時間の差。ブラジル人記者が指摘したのは、10代における「実戦経験の圧倒的な差」です。世界トップのヤマルが18歳ですでに約1万分プレーしているのに対し、佐藤選手は約2300分。「Jリーグは若手を使わない」「FC東京で出られず岡山で伸びた」という事実に、日本のファンも考えさせられているようです。「ヤマルは別格だけど一理ある」「もっと早く海外に出すべきだった」議論を呼んでいる日本代表サポーターの反応をまとめました。…