
1: 匿名 2026/01/25(日) 18:29:06 ID:KPbV/VfM9 大阪市長選挙に立候補した横山英幸さんの「第一声」です。 この記事は、候補者が「第一声」で話した内容をまとめたものです。 ◼◼◼ 前大阪市長の横山です。 皆さん今日は寒い中、本当にありがとうございます。 先ほど、無事に立候補手続きを済ますことができましてポスター番号1番で活動をしていきたいと思います。 本当にみなさんありがとうございます。 僕もまさか次、「出直し選」に臨むということをずっと想定していたわけではありません。 でもやっぱりここで挑まないといけないと、強い思いで今、います。 ちょっとだけこの説明皆さんにさしていただきたいと思います。 2年半大阪市長をさしていただきました。 その前は12年間大阪府議会議員をさしていただいて、2011年に橋下さんと松井さん、大阪維新の会の門をたたいて。 そこから大阪の改革を皆さんと一緒に進めることができました。 僕はもともと大阪府庁の職員でしてね。 やっぱり大阪府と大阪市狭い面積の中で、同じような仕事をしていると、別にわざとケンカしようとはしてないんですけど。 どうしてもやっぱり行き違い、仲が悪くなってしまうんです。 これは構造上の問題。 人間性の問題じゃないんですね。 構造上どうしても。 大阪っていうのは行き違いが起きる。 それは大きく1つ目が都市圏が集中しすぎていること、そして面積が狭いことです。 この15年間、僕ら大阪維新の会で知事と市長府議会と市議会は一緒に仲良くさせていただきました。 結果今何が起きたか。 どうして今大阪ってこんなに調子がいいのか。 僕は欠けていたピースがそろいつつあるからだと思っています。 それは都心部への投資です。 大阪市域にこれまで十分な投資が完成されていなかったがゆえに、大阪圏、関西圏に投資が呼び込めていなかった。 僕は長らく関わってやっぱりここに問題があったんじゃないかなと思っています。 今大阪は府・市連携して、例えばなんば。 なんばって大阪市内なんで、もともと多分知事はあんまり見向きもしなかったんですよ、なんばの開発。 でも今、大阪府・市で一生懸命取り組みを進めて、なんば広場ができたり、海外の人もたくさん来てくれました。 そしたらね、ちょっと観光弊害のやっぱり問題も出てきたんです。 だからこないだ知事一緒に見ましたよ。 私と知事で一緒に見て15億円。 ここの環境対策に大阪府と大阪市で投資をすることを決めました。 これは、知事は、これまでこんなことなかった。 でもなんでこの環境対策を大阪府・市でやらないといけないか。 なんばっていうのは大阪市民だけが使ってるんじゃないんです。 もう今大阪、関西の顔になりました。 続きは↓ 「大阪の成長を止めるわけにはいきません」「副首都として機能するために都・区制度導入を」横山英幸さんの第一声【大阪市長選挙】(関西テレビ) - Yahoo!ニュース大阪市長選挙に立候補した横山英幸さんの「第一声」です。 この記事は、候補者が「第一声」で話した内容をまとめたものです。Yahoo!ニュース [カンテレ] 2026/1/25(日) 18:22…