
1: 名無し 2026/01/23(金) 20:12:45.33 ID:wX9oP1rZ0 世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の内部文書とされる「TM特別報告書」を巡り、佐藤啓官房副長官は23日、自身の妻が教団の「応援集会」に参加していた事実を認めた。 報告書によれば、安倍晋三元首相が銃撃された2022年7月8日の午前10時から、奈良教会で佐藤氏の応援集会が行われ、本人の代理として夫人が出席。集会後には「勝利のための電話かけ大会」も行われたとされる。 佐藤氏は高市早苗首相の側近の一人。事務所を通じ「私の代理として妻が参加したことは事実だ」とした一方で、「集会が開催された経緯は承知していない」と回答した。 毎日新聞 ■要約 ・佐藤啓官房副長官が、夫人の旧統一教会関連集会への出席を事実と認めた。 ・出席日は2022年7月8日、安倍元首相の応援演説が行われる直前の時間帯。 ・教団側の「TM特別報告書」という内部文書の流出により発覚した。 ・佐藤氏は開催の経緯については「承知していない」との立場を維持。 ・総選挙公示を目前に控え、高市政権の側近を狙ったネガティブキャンペーンの様相。 ■解説 総選挙の公示を1月27日に控えたこのタイミングで、4年前の「内部文書」とされるものが持ち出され、高市政権の側近を狙い撃ちにする構図には、多分に政治的な意図を感じざるを得ません。過去のしがらみを透明化することは必要ですが、特定のメディアが足元の安定を揺るがそうと、この時期を選んで報じる姿勢には慎重な見極めが必要です。 佐藤氏側が事実を隠さず認めた点は、説明責任を果たす一歩と言えますが、野党側がこれを「政権の脆弱性」として攻撃の材料にするのは既定路線でしょう。しかし、今の日本が直面しているのは、中国や北朝鮮による安全保障上の脅威であり、過去の接点のみを理由に国政を停滞させることは、結果として日本全体の国益を損なうことになりかねません。 高市政権が取り組んでいる安保3文書の改定や防衛力の再建といった、国家の根幹に関わる課題こそが、今この選挙で問われるべき本質的な論点です。一部の「リーク情報」によって、日本の未来を決める大切な議論が横道に逸らされないよう、有権者は冷静な判断を維持すべき局面と言えます。 【X投稿】 ポイントは、4年前の内部文書がこの総選挙直前に流出し、高市政権の側近を狙った報道が出ている点です。過去の経緯の透明化は必要ですが、タイミングから見て「政権の足元を揺るがす意図」も透けて見えます。 スキャンダル追及で国政を停滞させるべきか、安全保障などの本質を論じるべきか。皆さんは今回の報道をどう受け止めますか?中国報道官「日本の皆さんが中国に来てパンダを見ることを歓迎する」 日本「レアアースの技術開発、レアアースを使わない磁石開発を行う」→韓国人「不可能です(笑)」「世界のために必ず成功してほしい」 【ガチ動画】 好きな女の子がDQNに居酒屋のトイレに連れてかれた… ⇒ やっぱりこうなってた・・・…