1. 匿名@ガールズちゃんねる 立憲民主党代表を務めていた野田佳彦共同代表は、「解散が決まって本会議場で万歳していたのは、元気なく自民党がやっているだけだ。初めて見た、異常な光景だった」と振り返り、「だれもが、今回の解散に大義がないと思っているからではないか。700億円の国費を投入するのに、理由が分からない選挙でいいんですか」と、「高市解散」を批判した。 その上で、「物価高の折だからこそ、(国会議員は)国民のために働いて、働いて、働いて、働いて、働いてと思っているのに、人気のあるうちに自分を総理にしてくださいという選挙だ。アイドルグループのセンター選びの選挙じゃないんですよ」と、「高市早苗か、それ以外か」の政権選択選挙に持ち込もうとしている首相の戦略を、痛烈に皮肉った。 2026/01/23(金) 22:18:20…