
1: 名無し 2026/01/23(金) 19:50:22.18 ID:nK8oW1xP0 立憲民主党と公明党が結成した「中道改革連合」の野田佳彦共同代表が23日、公明党の両院議員総会に出席した。野田氏は、61年間続いた「公明」の党名を使わず新党に集まった議員らに感謝を述べたほか、公明新聞で創価学会の池田大作名誉会長による「中道政治論」を読んだと明かし、「世界と日本において中道政治が必要だと確信した」と強調した。立憲出身の野田氏が公明の総会に出るのは異例のことである。 毎日新聞 ■要約 ・野田佳彦氏が公明党の総会に異例の出席を果たし、新党結成への協力を多謝 ・公明新聞を通じ、故・池田大作氏の「中道政治論」を学習したと異例の言及 ・「人間主義に基づく中道」を斉藤共同代表から学びたいと秋波を送る ・立憲・公明の「野合」を象徴する、宗教勢力への急接近が鮮明に ・解散総選挙を前に、組織票の固め直しを急ぐ意図が透けて見える状況 ■解説 かつて自公連立を「権力の私物化」などと激しく批判してきた立憲民主党の重鎮が、今や公明党の支持母体の創始者を「先生」と仰ぎ、その理論を絶賛する姿には、多くの有権者が言葉を失うのではないでしょうか。解散総選挙が目前に迫る中、主義主張を投げ打ってでも公明党・創価学会の組織票を繋ぎ止めたいという、なりふり構わぬ「数合わせ」の姿勢が露呈した形です。 高市政権が「国家の主権」や「安全保障の再建」といった明確な背骨を持って国政に挑んでいるのに対し、この「中道改革連合」には、日本をどう守るかという一貫した哲学が見えてきません。特定の宗教色の強い理念を「改めて学んだ」と公言する野田氏の変節は、保守層や無党派層にとって大きな不信感を抱かせる材料となるでしょう。 外交や安保が緊迫する令和の時代に、理念なき野合勢力が政権を狙う危うさを、改めて突きつけられたと言えます。選挙戦を勝ち抜くためだけの「中道」という言葉が、結果として日本の国益を損なうことにならないか、私たちはその「変節の真意」を厳しく監視する必要があります。 中国報道官「日本の皆さんが中国に来てパンダを見ることを歓迎する」 日本「レアアースの技術開発、レアアースを使わない磁石開発を行う」→韓国人「不可能です(笑)」「世界のために必ず成功してほしい」 【ガチ動画】 好きな女の子がDQNに居酒屋のトイレに連れてかれた… ⇒ やっぱりこうなってた・・・…