
1: 名無し 2026/01/23(金) 12:15:33.82 ID:mR7kL8pQ0 立憲民主党の蓮舫参院議員が23日、自身のXを更新。立憲と公明党が結成した新党「中道改革連合」について、爆笑問題の太田光氏が「暴走族の名前ですね」といじった件に触れた。 蓮舫氏は、新党の斉藤鉄夫共同代表がこのいじりを自らネタにした記事を添付し、「確かに」と笑顔の絵文字を添えて投稿。「昭和の暴走族的ネーミングかもしれませんが、車好きの私にはたまりません」と綴った。 Yahoo!ニュース ■要約 ・立憲民主党の蓮舫氏が、新党「中道改革連合」の名称についてSNSで言及した。 ・太田光氏による「暴走族のような名前」という指摘に「確かに」と同意を示した。 ・斉藤共同代表も太田氏の発言を自ら引用しており、党内でも話題となっている。 ・蓮舫氏は「昭和の暴走族的」としつつも、個人的には好意的な反応を見せた。 ・総選挙を前に、新党のネーミングが思わぬ形で注目を集めている。 ■解説 立憲と公明による「野合」とも揶揄される新党ですが、政策の具体性よりも先に名称の「いじり」で盛り上がっている現状には、有権者として冷ややかな視線を送らざるを得ません。国の舵取りを担おうとする勢力が、自らの党名を「暴走族のようだ」と言われて喜んでいる姿は、いささか緊張感に欠ける印象を与えます。 特に蓮舫氏が「車好きにはたまらない」と冗談めかして語るのは自由ですが、現在、高市政権が直面している厳しい安全保障環境や経済対策といった喫緊の課題に対し、この新党がどのような責任ある対案を出せるのかが本来の焦点であるはずです。昭和のノスタルジーに浸っているようなネーミングセンスが、令和の日本の難局を乗り越える力になるとは到底思えません。 中国や北朝鮮といった外部の脅威に対し、毅然とした態度を貫く高市政権の足元を揺るがそうとするならば、こうした軽口ではなく、国家の背骨をどう守るのかという骨太の議論こそを期待したいものです。ネーミングで笑いを取る余裕があるのなら、まずはその「中道」や「改革」の中身が、日本を弱体化させるものではないことを証明すべきでしょう。 【X投稿】 ポイントは、立憲・公明の新党「中道改革連合」の名称を巡って、身内からも「暴走族みたい」と冗談が出るほどの緊張感のなさです。政策の議論より先にネーミングの話題が先行する現状は、政権交代を目指す勢力として疑問が残ります。 この時期に「昭和の暴走族的」なノリで盛り上がる野党共闘、皆さんは信頼に足る選択肢だと感じますか?中国報道官「日本の皆さんが中国に来てパンダを見ることを歓迎する」 日本「レアアースの技術開発、レアアースを使わない磁石開発を行う」→韓国人「不可能です(笑)」「世界のために必ず成功してほしい」 【ガチ動画】 好きな女の子がDQNに居酒屋のトイレに連れてかれた… ⇒ やっぱりこうなってた・・・…