1: 匿名 2026/01/17(土) 20:39:31.70 ID:??? TID:gundan 「略して『ちゅうかく』なら別の意味に」新党「中道」命名は「二転三転」テレ朝野党キャップ証言 解説で出演した同局政治部野党キャップの村上祐子記者は、これまでは与野党に分かれていた立民と公明の異例の新党結成について「永田町は『一寸先は闇』とよく言われるが、まさにこういうことなんだなと実感した。闇が闇のままなのか、光につながるのかは選挙結果によって変わってくるので、まだ読めない状況です」と指摘。 両党による新党について「もともと、選択的夫婦別姓など政策的に一致しているところもあり、両党は親和性は高かった。公明党が(昨年秋に)連立を離脱した時から、緩やかにいっしょになれればいいねくらいは考えていたが、一気に加速したきっかけになったのは、解散総選挙だった」と、高市早苗首相の電撃奇襲解散方針に言及。 「公明党幹部は『解散がなければ、正直、新党まではいかなかった』と漏らしています」と、急転直下となった今回の新党結成の舞台裏を語った。 一方、番組MCの松尾由美子アナウンサーに、「ネーミングはどなたが考えたんですか」と問われた村上記者は、「政党名は大きなポイントなので必に取材したが、結構、二転三転した。略して『ちゅうかく』で、別の意味の『ちゅうかく』ではないかとか、いろいろ錯綜(さくそう)し、ギリギリ決まったのが、(発表)当日の朝でした」と証言した。 【中革連】野田代表、日本保守党の島田洋一議員が提案した新党名『中国協賛党』がバズっていると知ってマジギレ 【略すると中革、中革派だ、中国への道を略して中道だ】 日本保守党の百田尚樹代表が中道改革を批判「党というのは本来、同じ政策や理想を持った人たちの集まりだ。理念も何もない。ここまで露骨にやった政党はない」…