1: 匿名 2026/01/07(水) 20:39:39 「全員の前で恫喝、殴る、蹴るなど…」フジテレビ人気番組プロデューサーが“連続パワハラ”で降板していた | 文春オンライン フジテレビの大人気バラエティ番組「千鳥の鬼レンチャン」の総合演出を務めるプロデューサーのA氏がパワハラが原因で同番組を降板させられていたことが週刊文春の取材でわかった。公開中の「週刊文春 電子版」で…文春オンライン 「昨年12月になって、A氏が番組の収録から姿を消したんです。番組を降板させられたと専らの噂です」 こう声を潜めるのは、フジテレビの現役社員だ。 2025年、中居問題で激震が走ったフジテレビで今、新たな「パワハラ問題」が浮上しているという。それが冒頭のA氏を巡る事案だ。A氏は2001年入社の40代。AD時代は番組に自ら出演することも多かった。 「入社当時はいじられて笑いを取るタイプだったが、企画を次々ヒットさせて社内でも立場が強くなっていった。『彼が携わる番組は視聴率がいい』と港浩一前社長もご満悦でした」(同前) 「彼の要望に従えず機嫌を損ねてしまうと、制作スタッフ全員の前で恫喝されるんです。殴る、蹴るなどもありました。とにかく迫力がすごくて、泣く子や、それが原因で辞めていく子もいました」(A氏の後輩)…