1 : デーブはこの件について、米国では「(ハラスメントなどの)ルール作りがありまして、ガイドラインがはっきりとある」といい「みんな労働組合に入っていて、ここに入っているとガイドラインが発表される。大体撮影が始まる2週間前にミーティングがある。具体的に性的なシーンやラブシーンがあってのミーティング」と説明。今回の騒動では「ボディタッチがあるだけで、まして夫婦役。当てはまらないくらい常識内のことなので、ガイドラインにも入らない」と指摘した。 この意見に、MCを務める「爆笑問題」の太田光は「佐藤二朗さん、X(旧ツイッター)なんか見ていても、かなり熱い人。芝居をするにはこうするべきだっていう自分なりの考えがある」とした上で「橋本さんが問題にしてるのは、楽屋に入ってこられて、女優を続けるべきじゃないっていうような発言がショックだったっていうこと。女優さんの楽屋はプライベートな空間だろうし、そこに入ってこられるってことの恐怖も多少あったのかな」と推察。 デーブは「アポなしで入ったって、ノックはしたはず。それはアポなしじゃない」と反論し「週刊誌が”アポなし”っていう言い方すると余計悪く聞こえちゃう」と語った。 全文はソースで…