1: 匿名 2026/01/15(木) 18:48:50.25 ID:??? TID:hokuhoku 同じ吉野家でも味に大きな違いがある?――そんな投稿がSNSで話題になった。果たしてその違和感は、気のせいなのだろうか。公式に直撃した。 “黒い吉野家”より、“オレンジの吉野家”のほうがおいしい。気づかなかった人もいるかもしれないが、吉野家には、黒地にオレンジの文字で店名が入っている看板の“黒い吉野家”と、その逆の配色の“オレンジの吉野家”がある。昔からあるのは“オレンジの吉野家”のほうだ。 突如、SNS上で話題となったこの論争。大手牛丼チェーンの吉野家について、「同じ吉野家なのに味が違う」と訴える声が、多くの共感を集めた。 投稿したのは、Xユーザーのるーぴょんさんだ。 「黒い吉野家はカウンターまで取りに行く、オレンジの吉野家は席まで持って来てくれる、これだけでもオレンジ推しだが決定的な差があって、オレンジの吉野家の方が絶対に牛丼が美味しい、散々食べ比べたから間違いないわ。だからオレンジしか行かない」 同じ吉野家で、そこまで大きな違いがあるのか。にわかには信じがたいが、この投稿には次のような声が次々と寄せられた。 「わかる。確実にオレンジの方が美味い」 「これめっちゃくちゃ同意。吉野家行く前にオレンジかどうか確認してから行くようにしてる」 「黒い吉野家とオレンジの吉野家、二種類あることに全く気づかなかった だが思い起こすと黒い方の牛丼は確かに美味しくない」 「確かに横浜の黒い吉野家は味が落ちていたけど全国区だったか」 なんと、実際に多くの人が同様に“味の違い”を感じているという。ただ、オレンジのほうが上という声だけでなく、中には「黒のほうがおいしい」と言っている人もいた。では一体具体的にどんな違いがあるのか、るーぴょんさん本人に、味について詳しく話を聞いた。 続きはこちら…