1: 名無し 2026/03/04(水) 10:55:12.84 ID:kQ8vR3m2N 知床半島沖で2022年4月に発生した観光船「KAZU I」沈没事故を巡る公判で、検察側は3日、運航会社社長の桂田精一被告が事故の4日後、妻に「何か新しい大きな事件が起きたら(騒ぎが)収まります」とのメッセージを送っていたことを明らかにしました。 このメッセージは記者会見の直前に送信されていましたが、被告は「記憶はない」としつつ「心配させないようにと思った」と述べました。 また、悪天候が予想される中での出航について、被告は「(命の)危険はあると思う」と語り、安全に運航できない可能性を認識していたことを示唆しました。一方で、知床半島の地形や暗礁の位置については「具体的にはわからない」と説明しています。 読売新聞 ■要約 ・事故4日後に別の事件が起きたら騒ぎが収まると妻にメッセージを送信 ・記者会見の直前だったが被告は記憶にないと答弁 ・悪天候時の出航について乗客の命を危険にさらす可能性を認識していたことを示唆 ・知床半島の地形や暗礁の位置については具体的にはわからないと説明 【悲報】元柔道金メダリスト石井さん、渡邊渚にガツンと言ってしまうwwww 世界日報から5回の取材 首相「教団関係と知らず」 【速報】 中国大使館「日本は『完全に武装解除』すべきであり、再武装を可能にする産業を維持してはならない」…