1: 匿名 2026/01/14(水) 11:13:14.90 ID:??? TID:gay_gay 米国政府が記録しているデータは多岐にわたるが、その中には「人々がお尻に入れたもの」のリストまで存在することをご存知だろうか。これは冗談ではない。全米の救急外来での受診データを集計する「全国電子傷害監視システム(NEISS)」には、医師が患者のお尻から何かを取り出した事例が事細かに記録されており、誰でも閲覧可能なのだ。 今回は、昨年2025年に記録されたデータの中から、特に奇妙で恐ろしい25のアイテムを紹介しよう。人間の探求心(と無謀さ)には驚かされるばかりだ。 日用品から工具まで:想像の斜め上を行くアイテムたち 1. 野球ボール 「どんな感じか試してみたかった」という患者の正直な告白が記録されている。ことわざでは「好奇心は猫をもす」と言うが、今回はお尻を痛めたようだ。 2. バッテリー式ライト 懐中電灯とは別に記録されている謎の光源。一体どんな形状だったのか、詳細が気になるところだ。 3. 髭トリマー 鋭い刃がついたものを入れるとは正気の沙汰ではないが、一応ビニールで包んで保護していたらしい。「便秘解消のため」という言い訳も記録されている。 続きはこちら >>…