1: 匿名 2026/01/15(木) 10:31:41.61 ID:??? TID:choru 「高市首相の解散案ですが、これは連立を組む日本維新の会はおろか、ほとんどの自民党関係者も“寝耳に水”で、共有されていたのは官邸のごく少数だけだったといいます。就任以降、内閣支持率は各メディアの世論調査で70パーセント前後と高い数字を維持していますから、この勢いで議席を伸ばし、長期政権を築き上げたい狙いがあるのでしょう。ただ、’26年度当初予算の成立を優先させるべきだという慎重論も与党内では出ているようです」(政治部記者) 一部のメディアでは、早期解散に対する自民幹部の冷ややかな反応が伝えられている。14日の西日本新聞によると、麻生太郎副総裁(85)は地元会合(10日)で受けた同紙の取材に《「(解散は)ないでしょうね」》と語っていたものの、高市首相から解散案について事後報告されたことで不満を抱いていたという。 また、鈴木俊一幹事長(72)についても、解散報道からしばらく連絡がなく、周囲に「やってられるか」と漏らしていたと報じている。 続きはこちら >>…