1: 匿名 2026/01/14(水) 08:27:54 ID:0mKYypO39 ※1/14(水) 5:01配信 読売新聞オンライン 高市首相が通常国会冒頭で衆院解散に踏み切る場合、「1月27日公示―2月8日投開票」の日程を軸に調整していることが13日、わかった。 政府は同日の持ち回り閣議で通常国会を23日に召集することを決めた。 23日解散―2月8日投開票となれば、その期間は16日間で戦後最短となる。 解散から投開票日までの日数を短くし、2026年度予算案の国会審議への影響を抑えたい考えだ。 木原官房長官は持ち回り閣議に先立ち、衆参両院の議院運営委員会理事会で、通常国会を23日に召集すると伝達した。 衆院議運理事会で野党側から解散について問われると、「解散は首相の専権事項で、私の立場から答えることは差し控える」と応じた。 政府が召集日を伝達する衆院議運理事会では、与党側が、施政方針演説を含む政府4演説を行う日程を提案するのが通例だが、この日は提示がなかった。 続きは↓ 衆院選「2月8日投開票」軸に調整…予算審議への影響考慮、解散から投開票日まで「16日間」なら戦後最短(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース 高市首相が通常国会冒頭で衆院解散に踏み切る場合、「1月27日公示―2月8日投開票」の日程を軸に調整していることが13日、わかった。政府は同日の持ち回り閣議で通常国会を23日に召集することを決めた。Yahoo!ニュース…