韓国ネットの反応 最近、韓国のオンラインコミュニティで「日本の田舎で見つけた画期的な速度抑制装置」が話題になっています。兵庫県のある地方道路に設置されているのは、一見するとスピード違反の取り締まりを行っているパトカーと警察官の姿です。しかし、近づいてよく見てみると、驚きの事実が判明します。警察官は精巧に作られたマネキン人形である取り締まり用カメラは、実は「ペイント缶」を組み合わせて作られた偽物であるパトカーの横には「POLICE」ではなく「PEACE(平和)」と書かれ、なぜかカリフォルニアのナンバープレートが付いているさらに驚くべきは、これを設置したのは警察ではなく、地元の建設会社だという点です。会社前の道路でスピード違反が絶えないため、事前に道路使用の許可を得た上で、自作の「偽装置」を設置したのだそうです。そのクオリティの高さとユニークな発想から、今では本物の警察官がわざわざ見学に訪れるほどの有名スポットになっているとのこと。 この記事へのコメントはこちらからお願いします。…