引用元: それでも動く名無し 2026/02/13(金) 14:55:16.63 ID:7Cf6l0sH0 2/13(金) 11:57 芥川賞作家の平野啓一郎氏が13日、X(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相(自民党総裁)の「なんか意地悪やなあ」発言にかけて、自民党への私見をつづった。 爆笑問題太田光は8日夜放送されたTBS系開票特番「選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし」の中で、高市首相に直撃質問。「大変失礼なことを言いますが、日本の政治家は責任の所在があやふやになることが今までの歴史の中で僕は多いなあと思うんですよね。(消費税の公約が)もし出来なかった場合、高市総理はどういうふうに責任をとるんでしょうか」「政治家の責任の取り方をどうするかという覚悟がおありなのかということを質問…。大変失礼ながら質問させていただいています」などと聞いた。 すると、高市首相は「出来なかった場合? だって公約に掲げたんだから一生懸命今からやるんですよ。出来なかった場合とか暗い話しないでくださいよ」と答えたり、表情と口調を怒ったように一変させ「なんか、意地悪やなあ、さっきから」「最初からできへんと決めつけんといてください」「これから必死でやろうとしているわたくしに対して、すごい意地悪」などと返した。このやり取りをめぐり、ネット上ではさまざまな論議を呼んでいる。 平野氏はXに「正直、この間ずっと、『なんか意地悪やなあ』というのは、自民党だと思うけどね」と書き出した。そして「同性婚反対とか選択的夫婦別姓反対とか高額療養費の限度額引き上げとか外国人政策とか。……#なんか意地悪やなぁ自民党」とハッシュタグも添えてつづった。 3: それでも動く名無し 2026/02/13(金) 14:57:17.48 ID:13mdcDrH0 隙あらば夫婦別姓…