1 【ワシントン時事】米調査会社ギャラップが、80年以上続けてきた大統領の支持率に関する調査を打ち切ったことが分かった。同社の報道担当者が11日、時事通信の取材に認めた。 ギャラップの大統領支持率調査は1938年、フランクリン・ルーズベルト大統領の在任中に開始。時の大統領の政権運営に対し、世論を測る代表的な指標の一つとされてきた。 トランプ大統領の支持率は、2期目就任直後の昨年1月に47%だったが、最後の調査となった同12月には36%に低下。不支持率は59%に上った。報道各社の調査でも支持率は低迷しており、トランプ氏は「詐欺だ」などと不満を示してきた 大統領の支持率調査打ち切り 米ギャラップ、80年以上実施 4 これもう青い眼の晋さんやろ 5 もう戦争しか保身の道は無いんちゃうか? 6 王様に支持率なんか意味ないよ…