1: 冬月記者 ★ JkF8454t9 2026-01-02 00:18:11 aespa、紅白歌合戦初出場なのに紹介もからみもなし…異例の扱いに非難殺到「NHKひよってるなぁ」「そんなくらいなら出すなよ」 ◇31日 第76回NHK紅白歌合戦(東京・NHKホール) 4人組ガールズグループ「aespa(エスパ)」が初出場を果たし、「Whiplash」を歌唱した。 ネット上で話題となったのは、その扱い。グループの紹介や司会者とのからみ、曲のアナウンスもないまま、あっさり終わってしまったからだ。 エスパを巡っては、メンバーの一人、NINGNING(ニンニン)が、過去に原爆のきのこ雲を連想させるランプをSNSに投稿していたことが炎上、紅白出場を疑問視する声が噴出。 結局、ニンニンはインフルエンザのため急きょ出演見送りとなり、ほかの3人でのパフォーマンスとなった。 ネットをざわつかせたのは、その扱い。氷川きよしが特別企画で美空ひばりの名曲「愛燦燦」を歌え上げた直後、曲紹介もなにもないまま、唐突に「Whiplash」の歌唱がスタート。 白い衣装をまとった3人が見事なステージを披露すると、鈴木奈穂子アナウンサーによる「エスパの皆さん、ありがとうございました」とひと言が送られたのみで出番が終わった。 初出場にもかかわらず、司会とのからみもないという異例の扱いに、X(旧ツイッター)には疑問や非難の声が殺到。 「そんなくらいなら出すなよ」「初出場なのに全然紹介無くてこれNHKひよってるなぁ」「待遇がひどすぎる。年末に来てくれたのに。 メンバーも表情が暗くて見てるこっちも辛い」「aespa紹介もされなかった?!?わぁ…」「大した紹介もなくサラッと出されてこれだったら出ない方が良かったんでは??」などの書き込みが上がった。 関連スレッド 【紅白歌合戦】aespa・ニンニンが病気辞退も「NHK側から出演取り消しするべき」 視聴者不満、公共放送の責任論が噴出… 原爆ランプ問題 [冬月記者★]…