1: 名無し 2025/12/25(木) 21:08:42.15 ID:fR3kZ8s2p トランプ米大統領が米海軍の最新鋭戦艦の建造に乗り出した。全長は第2次大戦当時の日本の戦艦「大和」と同等で、磁力を使って弾丸を発射する「レールガン」といった最先端の装備品を搭載する。米専門家は戦艦は建造費が巨額で、現代の戦争には有効でないとして実現性を疑問視する。 日本経済新聞 ■要約 ・トランプ政権が「大和」級の全長を持つ最新鋭戦艦の建造を開始した。 ・磁力で弾丸を飛ばす次世代兵器「レールガン」の搭載が目玉となる。 ・軍事専門家からは、巨額の予算投入に対する対費用効果を疑問視する声も出ている。 ・ミサイルが主役の現代戦において、巨大戦艦というプラットフォームの有効性が議論の的に。 ■解説 メディアや一部の専門家は「コストに見合わない」と批判的ですが、この計画の本質は(圧倒的な力による抑止)にあります。中国が海軍力を急速に拡大し、日本周辺でも挑発を繰り返す中、米海軍が象徴的かつ実戦的な巨大プラットフォームを保有することの心理的インパクトは計り知れません。 特にレールガンの実用化は、従来のミサイル防衛網を補完し、安価な弾体で圧倒的な火力を投射できる可能性を秘めています。高市政権が掲げる日米同盟の強化という文脈で見れば、米国のこうした強力なコミットメントは日本の安全保障にとっても大きなプラスです。 左派的な視点では「無用の長物」と切り捨てられがちですが、大和という名前を引き合いに出されるほどの巨艦が太平洋を遊弋すること自体が、中国に対する強烈なメッセージとなります。現実的な脅威に対抗するには、効率性だけでなく、相手を戦意喪失させるほどの(力を見せつける)姿勢も必要ではないでしょうか。 「日本の新幹線」を売らずによかった…「貸した金が返ってこない」インドネシア新幹線の泥沼 1回目に中に出されて、もうダメだと思った。相手のお子さん3人もすぐ出来たからアフター※※使った方がいいって言ってた。その時はどうでも良くて... 高市早苗「原潜導入」マスコミ「オフレコ報道!(核保有発言」日本「核弾頭は数か月で運用可能(実質核保有国」中国「IAEA査察強化しろ!(中国の核管理体制は不透明」→…